少ない物ですっきり暮らす

暮らしを良きものに 

心の整理

朝日を浴びて朝家事

アイロン、色々な場所で楽しんでいます。

少し角度を変えると違う景色

いつもと同じでも、普段と違う位置に目線を置くと景色が変わります。

一つの灯火が集まり、深い闇を明るく照らす

今日は木曜日、娘さん家事頑張ってます。

モノという鏡を通して自分を見る

夏の暑い日の、洋服のアイロン掛け…。汗がダラダラと出ます。

手を汚すことで美しいものは生まれる

ここ二日間、手にマメを作りながら庭の手入れをしました。

お母さんが病気のとき、安心して休めるように

病気のときは、ゆっくり休みたいですよね。

バッグの持ちかたで、無駄遣いを防ぐ

バッグと靴。最近は、同じ色で揃えて買います。

20年片付かなかった私の部屋に、大きな変化があった話

本の製作でご一緒したライターさんのお部屋の様子です。

一つの満足より、三つの不満足を手に入れる不毛さ

昔は洋服一枚あたり平均が1480〜1980円の価格帯の服を買っていました。

モノ選びの基準

大切にしていても壊れるときは壊れます。

「関係性」という下地

「田中角栄の本を勝手に捨てられた!」と言われました。

「片づけ」に必要な5つのこと

暮らしに余裕のない状態で「片づけ」はできません。 (2017年10月再編集)

モノがあることでダメになる

冬になると「服装、寒くないですか?」とコメントをいただきます。

無理を習慣にしないこと

過去、過労で2回ほど倒れたことがあります。

モノを「捨て過ぎる」予防策

モノを「捨て過ぎる」 なんてことありますか?

一日の計は朝にあり

2016年、元日。新年明けましておめでとうございます。

「見えないお洒落」を楽しむ

12月らしくなって、ウールのコートを着る機会が増えました。

「ミニマリスト」として、まず最初に「手放す」大切なモノ

最初に「手放す」大切なモノがあります。

「どう見られるか?」 服装という手段

服はなかなか捨てられないですよね。

雨の表情を楽しむ

雨の日ならではの楽しみが生活の中に、ひっそりとあります。

モヤモヤを残しておく

気持ちの整理で、あえてモヤモヤを残しておくことがあります。

家事の手を止めるとき

朝の家事の手をつい、止めてしまうことがあります。

モノは安いほうがいい?高いほうがいい??

物は高いほうがいいか?安いほうがいいか?

「ストレス買い」を防止するためにしてること

ストレスが溜まると買い物で発散したくなりますよね。

空間を止める

時間を止めることはできませんが『空間』は止まります。

物を捨てて、何か変化はありましたか?

「物を捨てて、何か変化はありましたか?」と、よく質問されます。

モノが溢れると、人が去ってゆく

私がインテリアに興味を持ち、好きになるキッカケをくれた方がいました。

元気がない時は「毎日の習慣」で元気になる

元気が無い時、気持ちが落ち込んだ時こそ、「習慣」だと思います。

小さな汚れはお金を失う

家は長く住んでいると、ちょっとくたびれた感じが漂うことがあります。

「捨てる力」 羽生善治

何かを選び、何かを捨てる。どこかその決断力は勝負の世界に通じます。