少ない物ですっきり暮らす

10回近くの引越しと、子供の発達障害の特性「片付けが苦手」などを経て、ミニマリストに。お片づけのサポートもやってます。 ライフオーガナイザー®1級/ 整理収納アドバイザー1級/ 発達障害住環境サポーター https://yamaguchi-seiko.amebaownd.com

少ない物ですっきり暮らす

2015-06-01から1ヶ月間の記事一覧

今日やるべきことを見える化

30代に入り、どんどん忘れっぽくなっています。

台所をゴキブリの食堂にしない

黒い生物が家の中に侵入する季節が本格的に到来です。

洗剤・シャンプーは無添加が色合いもミニマル

洗剤などをボトルに詰め替え時、洗剤の色って気になりませんか?

買ったけど使わないモノって何だろう?

意味のあるものを買ってますか?

消耗品のストックは持たない

基本的に消耗品のストックは持ちません。

家中の照明のミニマル化

我が家の照明は2007年時点で全てLED化しました。

メインで使う鍋は2つ

我が家でメインで使っている鍋は2つです。

楽しい時ほど人は鈍感になる

昔は感情を抑えられずに失敗することもしばしばありました。

「今から行ってもいいですか?」 いつでも大歓迎!

6月は突然の来客が「いまから10分後、いいですか?」と沢山訪れました。

なぜミニマリストは魅力的なのか?

はじめて「ミニマリスト」というライフスタイルを知った時、衝撃でした。

お風呂の掃除を楽しく!(生活の道具)

丸くて白い亀の子タワシです。

物を捨てる必要はない、在り方を考える。

本がどうしても捨てられませんでしたが、子供の写真も大量です。

物が少ないと部屋も自由に使える

フリースペースとなった北側洋室。週末はレッスン場になります。

『ぼくたちに、もうモノは必要ない。』 書籍掲載のお知らせ

書籍に紹介されました。

洗面所の道具たち

我が家の築20年の賃貸の洗面所。ちょっとレトロです。

自分を好きになる

晴れて天気がいい日は、思いっ切り掃除します。

色がミニマルだと洋服の部屋干しも快適

九州地方もいよいよ梅雨入りです。

カーテン → ブラインド

暑くなってきたので、北側洋室の窓をカーテンからブラインドへ。

「選択の科学」  シーナ・アイエンガー著

人生における様々な「選択」。それがどう心理的な影響を及ぼすのか科学な視点で実験と調査した一冊。