【少ない服で着回す】服のケアで今日の心を満たす

7月に入り、自分の服の整理と娘のクローゼットの長袖を季節外の箱へと片付けました。よくよく見ると汚れている服を見つけたのでケアしました。
スポンサーリンク
白いシャツの首回りの黄ばみ・・・。

これは娘の制服用のシャツ。6月頭に片付けた時は黄ばみは目立たなかったのですが、久々に見てみると黄ばんでるではありませんか。これはイカン!と言うことケア。
自分の手を動かして、結果物がキレイになるのは嬉しいし、幸せだ。

掃除や片付けが好きな理由も、手を動かした分だけ答えが返って来ること。

とりあえず、今実験中の洗剤アタックZEROの原液を襟元にドバドバ。

洗濯ブラシで黄ばんでいる襟元をゴシゴシ。
これだけでも結構取れます。

洗濯ブラシは、冬場のダウンジャケットの部分洗いにも使えるので、丁寧に衣類をメンテナンスしたい人は1個あると便利。

ザラッと水で流して、軽く洗濯して終了。
汚れもキレイに落ち、10月からまた娘が気持ち良く着ることができそうです。
スポンサーリンク
使えば物は汚れるけど、メンテナンスでキレイになると気持ちもスッとする。

忙しかったり、バタバタしていると物のメンテナンスは後回しになってしまいます。とは言え、手を動かして汚れていた物がピカピカに生まれ変わると「してやったり!」と嬉しくなります。
少し前に気持ちがクサクサすることがあったのですが、黄ばんだ服と同じで気持ちもモヤついていたのですが、真っ白にキレイにメンテナンスされたシャツを見ると心が晴れます。
今年は、洗濯に力を入れているので「メンテナンスしながら服を長く着る。」と言う1つの理想系があるので、それが少しでも叶えていけるとケアも含めて【服を着る喜び】がまた1つ深みが増すな…と感じます。
↓いつも応援クリック、ありがとうございます。
↓ブログ内で使用アイテムは、随時こちらで更新しております☆

